Linear Algebra
Lectures
- 日程
- Lec 01 06/04(木)3時間目
- 内容
- (i)ベクトル積について解説します.
- (ii)複素数の極表示について学びます.その後で多項式について学びます.
- (iii) 3次行列式の簡単な部分を解説します。
- キーワード 2次行列式・3次元ベクトルの外積・3次行列式・複素数の極表示
- 資料
- (I) 「2次行列式」 最後の15Pを膨らませて解説します
- (II) 2次元部分空間・2 平面の交わり・ベクトル積 (Part 02まで(17Pまで)
- 独自資料集第3章 座標空間と数ベクトル
- (III)テキスト 63Pから72Pまで教えます.
- 行列式とクラメールの公式の確認問題
- 解答
- 章末問題・演習問題(ビデオ解説付) (解答はテキストの中にあります)
- 独自資料集第4章 「2次元の座標変換、2次正方行列、2次形式」
- (IV)テキスト 必要な部分をLAL01で解説します.
- 章末問題・演習問題(ビデオ解説付)
- 解答
- 補足演習問題(第3章・第4章)
- 補足問題解答(第4章)
- 独自資料集第2章「複素数・代数学の基本定理」
- (V)テキスト 可能ならばL08で極形式について解説します.
- 演習問題 (解答はテキストにあります)
- (VI) ハンドアウト「複素数」 可能ならばL08で極形式について解説します. ・ 対応するビデオ (33分以降に複素数の指数関数・対数関数の話があります)
- 3次行列式
- (VII) ハンドアウト(その0) 可能ならばL08で極形式について解説します.
- (VIII) ハンドアウト(その1)
- (IX) ハンドアウト(その2)
MSF---Part of Linear Algebra
Lectures
- 日程
- Lec 08 05/28(木)3時間目(講義室は531号室)
- 内容
- (i)2次行列式について残る部分を教えます. 続いてベクトル積について解説します.
- (ii)複素数の極表示について学びます. (多項式の割り算などはS2で解説します.)
- (iii) (L08で) 3次行列式の簡単な部分を解説します。
- キーワード ベクトルの1次独立性・平面の方程式・2次行列式 ・クラメールの公式(2変数)・ベクトルの平行・3次元ベクトルの外積 ・3次行列式・複素数の極表示
- 資料
- (I) 「2次行列式」 L07の残り(7Pから)を解説します
- (II) 2次元部分空間・2 平面の交わり・ベクトル積 (Part 02まで(17Pまで)L08で解説)
- 独自資料集第3章 座標空間と数ベクトル
- (III)テキスト 63Pから72Pまで教えます.
- 行列式とクラメールの公式の確認問題
- 解答
- 章末問題・演習問題(ビデオ解説付) (解答はテキストの中にあります)
- 独自資料集第4章 「2次元の座標変換、2次正方行列、2次形式」
- (IV)テキスト 必要な部分をL08で解説します.
- 章末問題・演習問題(ビデオ解説付)
- 解答
- 補足演習問題(第3章・第4章)
- 補足問題解答(第4章)
- 独自資料集第2章「複素数・代数学の基本定理」
- (V)テキスト 可能ならばL08で極形式について解説します.
- 演習問題 (解答はテキストにあります)
- (VI) ハンドアウト「複素数」 可能ならばL08で極形式について解説します. ・ 対応するビデオ (33分以降に複素数の指数関数・対数関数の話があります)
- 3次行列式
- (VII) ハンドアウト(その0) 可能ならばL08で極形式について解説します.
- (VIII) ハンドアウト(その1)
- (IX) ハンドアウト(その2)
- Lec 06 05/21(木)3時間目・Lec 07 05/22(金)2時間目 (講義室は両方とも531号室)
- 内容
- (i) 3本ベクトルの1次独立性について詳しく解説します. (n本の場合はS2で教えます.)
- (ii) 線型写像を定義して,その合成と行列の積との関係について学びます. さらに,部分空間と行列の核と像について学びます. (済)
- (iii)平面の方程式について学んだ後で,2元連立1次方程式の クラメールの公式とベクトルの平行について学びます. (2次行列式についてはS2で)
- (iv) (L08で) 複素数の極表示について学びます. (多項式の割り算などはS2で解説するかもしれません.)
- (v) (L08で) 3次行列式の簡単な部分を解説します。
- キーワード ベクトルの1次独立性・平面の方程式・2次行列式 ・クラメールの公式(2変数)・ベクトルの平行・3次元ベクトルの外積 ・3次行列式・複素数の極表示
- 資料
- ベクトルの1次独立性入門
(L03のがV001
で,これはV004bです.)
4Pの定理1.5の続きから始めます. 残るn本の場合はS2で解説します. - 線型写像と行列の積
(L03のは
V01
でこれはV001bです.)
5Pから始めます. 済みです. - (参考) 「行列の積」 ・ 「行列の積の結合則」 (サイズの小さい場合の説明が記述してあります。参考にしてください。)
- 平面の方程式(済) ・ クラメールの公式.ベクトルの平行(2020年度V02) (済) ・ 「2次行列式」 残りはL08
- 独自資料集第3章 座標空間と数ベクトル
- テキスト
- 行列式とクラメールの公式の確認問題
- 解答
- 章末問題・演習問題(ビデオ解説付) (解答はテキストの中にあります)
- * 2次元部分空間・2 平面の交わり・ベクトル積 (Part 02まで(17Pまで)L08で解説
- 独自資料集第4章 「2次元の座標変換、2次正方行列、2次形式」
- *テキスト 必要な部分をL08で解説します.
- 章末問題・演習問題(ビデオ解説付)
- 解答
- 補足演習問題(第3章・第4章)
- 補足問題解答(第4章)
- 独自資料集第2章「複素数・代数学の基本定理」
- *テキスト 可能ならばL08で極形式について解説します.
- 演習問題 (解答はテキストにあります)
- * ハンドアウト「複素数」 可能ならばL08で極形式について解説します. ・ 対応するビデオ (33分以降に複素数の指数関数・対数関数の話があります)
- 3次行列式
- * ハンドアウト(その0) 可能ならばL08で極形式について解説します.
- * ハンドアウト(その1)
- * ハンドアウト(その2)
- *の必要な部分を印刷して配布します.
- ベクトルの1次独立性入門
(L03のがV001
で,これはV004bです.)
- Lec 05 05/14
- 内容(予定)
- (i) 2本,3本のベクトルの1次独立性について詳しく解説します.
- (ii) 線型写像を定義して,その合成と行列の積との関係について学びます.
- (iii)平面の方程式について学んだ後で,2元連立1次方程式の クラメールの公式とベクトルの平行について学びます.
- キーワード
ベクトルの1次独立性・行列の積・線型写像・平面の方程式
・クラメールの公式(2変数)・ベクトルの平行・3次元ベクトルの外積 - 資料
- 独自資料集第5章「行列の演算について」
資料集
(145Pの5.3.2節から始めます.150Pまでできたら進めます)
L05_0514で済み - 第5章の演習(ビデオ解説付き) 確認問題 ・解答, 演習問題 ・解答, テキスト演習問題 ・ 解答
- ベクトルの1次独立性入門
(第5章の後で2Pの定理1.4から始めます.)
(L03のがV001
で,これはV004bです.)
L05_0514で4Pの定理1.5まで済み - 線型写像と行列の積 (L03のは V01 でこれはV001bです.)
- (参考) 「行列の積」 ・ 「行列の積の結合則」 (サイズの小さい場合の説明が記述してあります。参考にしてください。)
- * 平面の方程式 ・ クラメールの公式.ベクトルの平行(2020年度V02) ・ 「2次行列式」
- *独自資料集第3章 座標空間と数ベクトル
- テキスト
- 行列式とクラメールの公式の確認問題
- 解答
- 章末問題・演習問題(ビデオ解説付) (解答はテキストの中にあります)
- *の必要な部分を印刷して配布します.
- 独自資料集第5章「行列の演算について」
資料集
(145Pの5.3.2節から始めます.150Pまでできたら進めます)
- Lec 04 04/30
- 内容(予定)
- 論理 写像について(単射・全射・全単射・逆写像)
- 線型代数 ベクトルの1次独立性・行列の積
- (i) 全単射には逆写像が存在することを示します.
- (ii) 2本,3本のベクトルの1次独立性について詳しく解説します.
- (iii) 線型写像を定義して,その合成と行列の積との関係について 学びます.
- キーワード 写像・単射・全射・全単射・逆写像・ベクトルの1次独立性・行列の積・線型写像
- 資料
- 独自資料集第1章「 形式論理,集合,写像」 資料集 (12Pの(逆写像から)14Pまで) ・ 演習問題
- 独自資料集第5章「行列の演算について」 資料集 (144Pの定理5.3のあたりから始めます.155Pまでできたら進めます)
- 第5章の演習(ビデオ解説付き) 確認問題 ・解答, 演習問題 ・解答, テキスト演習問題 ・ 解答
- ベクトルの1次独立性入門 (L03のが V001 で,これはV004bです.第5章の後で解説します)
- 線型写像と行列の積 (L03のは V01 でこれはV001bです.)
- (参考) 「行列の積」 ・ 「行列の積の結合則」 (サイズの小さい場合の説明が記述してあります。参考にしてください。)
- Lec 03 04/23
- 内容(予定)
- 論理 命題関数の補足 ( 資料集のP6の注意について ・ 1変数関数の極限) ・差集合・補集合・写像
- ベクトルの1次独立性・行列の積
- キーワード 差集合・補集合・写像・ベクトルの1次独立性・行列の積
- 資料
- Lec 02 04/16
- 内容(予定)
- 論理 命題関数・集合・(時間があれば)写像
- 連立方程式の掃き出し法による解法
- キーワード 命題関数・集合・写像・連立方程式の掃き出し法解法
- 資料
- 独自資料集第1章「 形式論理,集合,写像」 資料集・ 演習問題 (演習問題は印刷物としては配布しません)
- L01の演習問題解答 (L01で配布済み)
- 掃き出し法入門 (V06,L02の後で修正)
- 写像の演習問題 演習問題・補足問題・解答 ・ 補足問題解答 (各自印刷すること)
- 小テスト後補足問題 Gaussの掃き出し法演習問題 (印刷して配布します)
- Lec 01 04/09
- 内容(予定)
- 論理 論理の基本的な内容を解説します。資料の5ページ程度まで読んでおいてください。
- 連立方程式の基本変形 資料に沿って解説します。
- キーワード 真理表・「ならば」とは・同値とは・連立方程式の同値変形
- 資料
- 独自資料集第1章「 形式論理,集合,写像」 資料集・ 演習問題 (形式論理に関する部分)
- 連立方程式の同値変形 ・ 演習問題の解答 (L02で解説)