三田祭論文:セブ島の貧困に関する研究
三田祭論文

慶應義塾大学経済学部
大平 哲研究会
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セブ島の貧困に関する研究

セブ島の貧困の実情を把握するために、ハロハロと協力し家計調査をおこなう過程で、より正確に実情を把握できる家計調査の質問票が必要だと実感した。また、現地を訪れ子どもたちと触れ合ったことで、貧困を改善するカギは教育ではないか、と考えた。そこでグループとして、家計調査の改善にむけた提言 | (English version)と、セブ島貧困地域における幼児教育事業| (English version)についての論文を執筆した。

三田祭論文作成にあたり、ご協力いただいた竹田陽輝さん、塚越優衣さん、道念龍生さん、林英介さん、山﨑龍一さんありがとうございました。
ハロハロの成瀬悠さん、Tulay Sa Kinabuhiのガーリーさんと顔合わせ セブでの家計調査の様子
ラグ作り体験 現地の子供たちとの触れ合い
オフも満喫しました お世話になったTulay Sa Kinabuhiのガーリーさんとケイトさん