| 格差と援助の経済学 |
2026年度授業履修前の参考情報
このページには履修を決める前の参考情報、および授業開始後にK-LMS内で配信する情報の一部を掲載します。大平哲のページへ
- 春学期開講の格差と援助の経済学aでは貧困とか格差に関する経済分析の方法を解説します。秋学期開講のbの授業では途上国援助に関する実証研究を紹介します。両方の授業を履修することが望ましいですが、それぞれを単独に履修しても内容を理解できます。
- この授業内で何回か授業内試験を実施します。そのほかに7月8日に学期末試験を実施します。
- 学期末試験以外の授業内試験の受験は必須ではありません
- 授業内試験ではワードファイルに解答を書き、K-LMS内で提出します。授業内でパソコン、タブレット、スマホ等でワードでのファイル提出をする環境を用意してください。(手書き用紙を希望する者には手書き用紙を配布します。)
詳細は実施直前に決めますが、学期末試験は手書き答案を主体とします。- その他の重要事項についてはここに書いてあります。よく読んだ上で履修してください。