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研究業績(媒体別)

書籍

  • 『マクロ経済学中級』(2016),銀河書籍(慶應大学生協(三田キャンパス,日吉キャンパス)にて販売).
  • 『マクロ経済学入門』(2014),銀河書籍(慶應大学生協(三田キャンパス,日吉キャンパス)およびamazonにて販売).
  • 『金融論』(2011),(共著 with Y. Sakai),培風館.
  • 『社会と銀行』(2010),(5章,10章),(吉野直行編),放送大学教育振興会.
  • 『金融論をつかむ』(2006),(共著 with Y. Shikano, Y. Sakai),有斐閣.
  • 『複線型金融システムに向けての市場型間接金融の活用』(2006),(市場型間接金融の経済分析,日本評論社,池尾和人編著)所収,241−267.
  • 『入門 金融論』(2004)(共著 with K. Ikeo, K. Ohashi, Y. Endo, T. Watanabe),ダイヤモンド社.
  • 『金融システムの経済学』(2004)(共著 with Y. Sakai),東洋経済.
  • 『新しい金融理論』(2003)(共著 with Y. Sakai),有斐閣.
  • 『金融機能と規制の経済学』 (2001)(共著 with Y. Iwamoto, M. Saito, T. Watanabe),東洋経済.
  • (翻訳)『動学マクロ経済学』(1994)(共訳 with K. Kawamata, K. Koda. Y. Sakai),創文社,(原著:Introduction to Dynamic Macroeconomic Theory written by G. T. McCandless Jr. and N. Wallace,Harvard).

啓蒙的著作

  • 「金融規制とマクロ経済」(2013),三色旗 785,16-21.
  • 「特集 マクロ経済学と金融(前文)」(2013),三色旗 785,2.
  • 「世界的な金融市場の動揺」(2008),,42-46(日経経済教室セレクション,日本新聞社編,日本経済新聞出版会)所収.
  • 「経済教室:市場規律働く制度設計を」(2008),日本経済新聞
  • 「経済教室:半年程度の誘導目標示せ」(2006),日本経済新聞
  • 「金融コングロマリットと市場規律」(2006),全銀協報告書
  • 「リスク管理体制の確立を」(2004),JCER 917,51.
  • 「価格下落の真因と経済政策のあり方」(2001),エコノミックス 5,83-85.
  • 「銀行規制の新しい枠組みを提唱する」(2001),エコノミックス 5,152-159.
  • 「大予測,2001年の経済・社会(金融財政)」(2000),経営者 647,26-29.
  • 「なぜ銀行中心のシステムは変化しないのか」(2000),論争 27,123-128.
  • 「書評:「制限された裁量」の枠組みを示す」(2000),エコノミックス 2,158-159.
  • 「進まない金融システム改革」(2000),三田評論 1027,21.
  • 「金融」(2000),『阪大経済学ア・ラ・カルト』(大阪大学経済学部創設50周年記念事業委員会編,大阪大学出版会)所収,81-88(共著 with Y. Tsutsui).
  • 「貨幣とは何か」(1999),『入門・金融』(改訂版)(吉野直行,高月昭年編),255-280,有斐閣(共著).
  • 「資源の最適配分」(1993),『ミクロ経済学の基礎』(浜田文雅編),145-163,有斐閣.