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解説記事等一覧 服部哲弥


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    2041
  1. くりこみ群,2041年現在 」 統計数理研究所リポート 48 (1993.10) 139-147.

    2036-2040


    2031-2035


    2026-2030


    2021-2025


    2016-2020


    2011-2015
  2. 確率的ランキング − 流行度の順位付けとロングテール分析 」 オペレーションズ・リサーチ 経営の科学 57-6 (2012.6) 302-307.
  3. 確率的な順位付け 」(特集 確率で世の中を見る) 数学セミナー (2012.3) 16-20.
  4. 確率論 」(特集 大学数学が一望できる数学ランドへようこそ) 数学セミナー (2011.6) 11-15.

    2006-2010
  5. Stochastic ranking process and web ranking numbers 」(約0.5MB pdf,このページの他のリンクpdfより重いので注意) Math-for-Industry レクチャーノート 30 (2011) 178-191. (2009.11 九州大学,国際研究集会「 Mathematical Quantum Field Theory and Renormalization Theory 」)
  6. Celebrating Professor K.R.Ito and Professor I.Ojima on their 60th birthdays 」(約0.4MB pdf,このページの他のリンクpdfより重いので注意) Math-for-Industry レクチャーノート 30 (2011) 1-9. (2009.11 九州大学,国際研究集会「 Mathematical Quantum Field Theory and Renormalization Theory 」)
  7. Stochastic ranking process with time dependent intensities 」 日本数学会2010年度秋季総合分科会 統計数学分科会講演アブストラクト (2010.9 名古屋大学,一般講演) 1-2.
  8. Move-to-front規則の「流体力学」極限はなぜ半世紀の間気づかれなかったか 」 日本数学会2009年度秋季総合分科会 統計数学分科会講演アブストラクト (2009.9 大阪大学,一般講演) 3-4.
  9. くりこみ群に基づく新しい確率解析の構築のための基盤研究 」 科学研究費補助金 基盤研究(B)17340022 成果報告書,2009.3.
  10. 特集 大学数学はこう学べ! 数理統計学 」 数学セミナー (2008.4) 38-41.
  11. Amazon.co.jpのランキングを記述する偏微分方程式 」 日本数学会2008年度年会 応用数学分科会講演アブストラクト (2008.3 近畿大学,一般講演) 162-165.
  12. d次元ガスケット上の自己回避経路のくりこみ群解析 」 日本数学会2007年度秋季総合分科会 応用数学分科会講演アブストラクト(2007.9 東北大学,特別講演) 88-101.
  13. 数学におけるくりこみ群,夜明け前」 数理科学 530 (2007.8) 19-25.
  14. ガスケット上のself-avoiding pathに付随する2次元写像の固定点の 一意性について」 日本数学会2007年度年会 統計数学分科会講演アブストラクト (2007.3埼玉大学,一般講演) 7-8.

    2001-2005
  15. w' =-w2の逐次近似のスケール極限について」 日本数学会2005年度年会 統計数学分科会講演アブストラクト (2005.9岡山大学,一般講演) 23-24.
  16. Renormalization group approach to a generalization of the law of iterated logarithms for one-dimensional (non-Markovian) stochastic chains」 Research report of COE International Symposium `Exploring New Science by Bridging Particle-Matter Hierarchy', (Sendai, 2004.3).
  17. 1次元確率連鎖の拡張された重複対数の法則」 日本数学会2004年度年会統計数学分科会講演アブストラクト (2004.3筑波大学,一般講演) 11-12.
  18. d次元ガスケット上のself-avoiding pathのくりこみ群解析 」 物性研究 82-2 (2004.5) 337-345.
  19. Renormalization group approach to a generalization of the law of iterated logarithms for one-dimensional (non-Markovian) stochastic chains 」 京都大学数理解析研究所講究録 1386 (2004.7) 35-49.
  20. フラクタル上の確率過程におけるくりこみ群の視点 」日本数学会統計数学分科会講演アブストラクト(2001.10九州大学,特別講演) 27-54.
  21. 微分できない関数の「微分積分学」 」 数学セミナー (2001.3) 2-49.

    1996-2000
  22. 20世紀の予想/構成論的場の理論 」 数学セミナー (1999.3) 44-49.
  23. 大学院入試問題研究/σ加法族 」 数学セミナー (1998.10) 55-57.
  24. フラクタルにおける対称性の回復 」 数理科学 (1997.4) 55-62.
  25. 数学者の見たケンブリッジ 」(書評) 数学セミナー (1996.9) 101.  (短いhtmlファイルです.クリックすればご覧になれます.)

    1991-1995
  26. Pre-Sierpinski carpet上の 非等方拡散の等方性の回復について 」 科研費研究会(1995.11)報告.
  27. The self-avoiding walk 」(書評) 数学 47-2 (1995).
  28. ゲージ不変性−祝トップクォーク確認− 」 数学セミナー (1994.10) 50-55.
  29. 連続の方程式 」 数学セミナー (1994.1) 60-63.
  30. DLA関連講演に寄せて 」 科研費研究会(1994.1)報告.
  31. 2041年くりこみ群の研究 」 統計数理研究所リポート 48 (1993.10) 139-147.
  32. フラクタル上の漸近的に一次元的な拡散過程 」 統計数理研究所リポート 48 (1993.10) 11-20.
  33. 「Quantum fields on the computer」(書評) 日本物理学会誌 48 (1993.10) 827-828.
  34. 「真空−限りなく騒々しい静寂」 数理科学 358 (1993) 26-31.
  35. 「Sierpinski gasket上の漸近的に一次元的な連続マルコフ過程の構成」 京都大学数理解析研究所講究録 783 (1992) 46-64.
  36. 3次元Sierpinski gasket上の self-avoiding paths 」 京都大学数理解析研究所講究録 783 (1992) 65-75.
  37. 「ガスフロースパッタ法による低運動エネルギー原子の堆積」 Proceedings of the Third Symposium on Beam Engineering of Advanced Material Syntheses (1992) 381-384.
  38. 「2次元場の理論とカレント代数」 素粒子論研究 84 (1992) 153-175.
  39. 「フラクタル上の確率過程」 数理科学 340 (1991) 42-48.

    1986-1990
  40. 「Lattice field theory」 原子核三者若手第35回夏の学校講義録 (1989) 12-21.
  41. 「格子点の上の場は,連続な時空を知ることができるか」 数学若手の会会報 40 (1987) 35-43; 41 (1987) 76-94; 42 (1988) 134-142; 43 (1988) 20-32.
  42. 「数理物理」(書評) 数学若手の会会報 38 (1986) 45-64.
  43. 「Network上の自由場」 上智大学講究録 23 「リー環と微分方程式」 (1986) 101-117.
  44. 「スピン系のランダムウォーク表示」 数理科学 272 (1986) 27-33.

    1981-1985
  45. 「Virasoro雑談」 数学のあゆみ 28 (1985) 166-186.
  46. 「構成論的場の理論」 月刊フィジックス 5 (1984) 613-617.
  47. 「Dual resonance model」 数学のあゆみ 23 (1981) 56-76.

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